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2005年8月25日 (木)

明日に向かって撃て!~桶の民~

「このままじゃ、駄目なんだよな」

今日も終電に揺られながら、思わずつぶやいてみたりする。新たなプロジェクトの方に移って早2ヶ月弱。火を吹いてしまっていてどうしようもないから、、、ということで新たに担当になってみたものの、全く火は収まる様子ナシ。何回謝りの報告書出したかなぁ・・・。あろうことか、気がつけば私も日々の対応に忙殺される始末。まわりも疲弊しきっていて、モチベーションは全くあがってない。以前自分を育ててくれた先輩から「この担当、俺と一緒にやってくれよ」と言われて「よし!」と思って取り組んでみたものの、受けた期待からはまだまだ程遠い結果しか出せていない。今夜も11時半頃に先輩の電話にお客からまたクレームの電話が。明日午前中の対応は自分があたるが、どうしたらいいモンなのか、わからないことだらけ。

が、そろそろこの状況も打破せねば。この「プロジェクト自身」こそが、「自分自身」という気持ちがまだまだ弱すぎでした。精神的にはまだまだ余裕あるし、ガツンとやれる。そんな自分をさらに後押しするために、今日は南部美人「桶の民」をお燗で。伊勢元さんから頂いたこのお酒、暗所に一年半常温で狙った上で寝かせておいてみました。もともと琥珀色のお酒はさらに良い色づき具合です。お燗にすると、酸味がたまらない・・・のですよ。ああ、二つと無いお酒だ、という深い満足感が自分を包み込んでくれます。一年以上は寝かせてみようと思ってましたが、こういう楽しみがまたお酒の新たな世界へと誘ってくれますね。お酒の供には、滋賀県は岩佐商店の「もろみ」を舐めながら。これも深い深い味わいで、思わずデパートで試食して買っちゃいました。キュウリなんてこれをつけて食べたら何本もいっちゃいますよ!という旨さなんです。醤油もあまりの美味しさに買ってしまった・・・!これ、これからどこで買えばいいんだろう?日本酒、とまらないよ・・・。

木桶で仕込んだというこの「桶の民」、とても優しい味わいなんです。それを一年半も常温で鍛えられたものを温めてみたら、優しいだけでなく、頼もしさも加わった感じ。「よっしゃ、俺も頑張ろう」という気持ちがフツフツと。こういうお酒こそ、呑まなきゃ!愚痴は言わない。明日に向かって撃つのは、自分自身の脆弱さ。よし、明日も良い日だ!

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2005年8月22日 (月)

麻布十番祭りにて~本丸~

みなさん、こんにちは。

今日はコンラッド東京でチェックアウトまでたっぷり満喫した後、昼から麻布十番祭りへ。そう、今日は麻布十番祭りの最終日。すごい人ごみになるとは聞いてましたが、いやほんとすごかった。でも国際色は豊かだし、屋台の食事も美味しいものあり。時々長蛇の列を成す屋台があるんですが、一帯これ何十分待ち・・・?という感じ。それと、何故かどこでも人だかりだったのが「金魚すくい」と「亀すくい」。子供よりもむしろ大人の方が楽しんでましたね~。ああ、やっぱり自分もやればよかった!来年こそ!

さて、こんなお祭りはどこもかしこもビールビール!が定番なんですが、さすが麻布「シャンパン一杯1000円」とかもあり。私は長谷川酒店さんで「十四代 本丸」を一杯500円で。その他「百年の孤独」とか「兼八」とかも500円で出してましたね。甘さというのか旨みというのか、さすがは話題になるお酒だけありますね。チビチビとカップで呑ませて頂きました。彼女にも一口呑ませたところ、「甘くて呑みやすい!」という明瞭簡潔な答え。でも日本酒なんですから、こういう「お祭り」の時にこそ呑まなくてはね!まあ日本の気候を考えると、夏にやる祭りなんかではビールですっきりいきたいのは当たり前ではあるんでしょうけど、『日本のお祭り』で日本酒を呑む人をほとんど呑む人を見かけないのは寂しいぞ・・・!日本酒も焼酎ももっともっと呑まれていいはずですよね。

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2005年8月19日 (金)

今宵、友と呑む

「っていうかさぁ、お前なんでそんなこと覚えてるわけぇ??学生時代のことは忘れろっ、忘れてくれっ!」

場所は新橋の立ち呑み屋、「くし家」。全く遠慮の無い声のボリュームでしゃべり続ける。店はサザンの音楽が負けじと鳴り響いているから、他の誰も私達の会話に注意を払う人はいない。周りを見渡しても、負けじと大声を張り上げている人、お互いにしか聞こえない声で寄り添いながらヒソヒソとしゃべり続けている人。私はここで、大学時代の親友と2人で揚げたての串を口に頬張りつつビールを呑んでいる。今日の相手は、以前このブログにも書いた30を過ぎて”医学部生”へと華麗なる?転身を遂げた親友。『夏休み』を利用して北陸の方から上京してきたということで、今回は本当に仕事を放り投げて新橋で「痛飲」!といっても・・・彼は実はお酒が苦手。今は少しずつ梅酒あたりから呑み始めて・・・というところなんです。が、それはそれで何の問題もなし。なんでそんなこと覚えているんだよ?そう、あれは俺じゃなくて彼女がさぁ・・・なんて言っているうちに、十分心も酔っ払ってますから。私は普段、こんな風に酔えるお酒をきっと欲しているんでしょうね。ほっとして、心地よくて、懐かしい感じがして、一人でいるときも親しい誰かといるような・・・。

ただ実は、今日一緒に呑んでいた彼こそが、先日大失恋したもう一人の親友に彼女を紹介したその人なのでした。それもあって自然にその失恋話にも話が行くことに。

「あれ、ビックリしたね・・・彼女、結婚しちゃったんだって。そりゃあいつもショックだよね・・・」

「・・・うん。そりゃそうだよなぁ。あんな娘、なかなかいないんもん。俺だってある意味ショックだよ・・・。でもさ、あいつショックを受けつつも、どこかタフだよな」

「なんで?どのへんが?」

「昨日電話してたけどさ、あいつの立ち直り方法がすごい。精神的な立ち直りを求めてリハビリをするって。」

「精神的なリハビリ?リハビリってどんなだよ?」

「これからまた彼女が許す限り彼女と時々会うんだって。それで、少しずつ彼女を祝福できるようにするんだって。先日はいきなり結婚宣言されたからつらかったんだけど、少しずつなれれば大丈夫だからって。俺には考えられない方法だけどなぁ・・・」

そうか。でも、あいつはきっとまだまだ死ぬほどつらいんだろうにな。彼は、彼女の結婚を知ったそのときも、彼女に対して祝福の意を示したんでしょう。それでも、心からではなかった。でも、このままじゃいけないから、心から彼女を祝福したいからって頑張っているんだろうなあ。俺だったら、そんな真似出来るかな・・・と思いつつ、友とも「でもやっぱり、あいつらしいよな」となんとなく納得。

その他にも友と飽くことの無い会話を十分に楽しんで、その余韻さえも満喫しながら家に帰って今日呑んだお酒は「明るい農村」。今日交わした会話を一人思い出しながら、シミジミと味わってました。「明るい農村」は先日もう一人の親友の失恋話を聞いているときに呑んで以来。でも今日は、なんか格別に旨い。友と久々に会ったからなのか、それともそれだけではないのか・・・。

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2005年8月18日 (木)

ああ、これが!出羽桜 桜花吟醸

「ああ、これがあのお酒の味なのか・・・」

そう、声に出さないまでも、心の中で独り言をつぶやいてしまうことがある。いや、いつもなのかもしれない。銘柄を意識しながらお酒を嗜み始めてまだまだほんの数年。頭で蓄えた耳年寄りばりのいわゆる「銘酒」の知識と口の中に含んだときの感覚の差が、どうしても埋まらないときがある。頭の知識と思い込みが先行しすぎて、期待していたものと違ってしまうこともよくあるのだ。お酒だって一期一会、なるべく事前に仕入れた知識は別にして、自分の「舌」での評価を素直に受け入れたいのだけど、、、だって、最初に呑んだ時の印象が期待外れだったらもう二度と呑まないことだってありますもんね。ついつい、名の知られた銘柄を初めて呑むときは、期待が大きくなってしまって、「あれ、こんな味なのかぁ」とちょっと肩透かしを感じてしまうことがありますから。ただ、そうした銘柄も、肩の力を抜きながら呑み進むにつれて「あれ、旨いじゃん」とか「そうそう、この味!こういうのが呑みたい気分だったんだ・・・」と思わされることがあるんです。そのとき初めてそのお酒の本当の姿を見ることが出来るんでしょうね。

それが、今回の「出羽桜 桜花吟醸」でした。最初は私の好みに合わせて温めて呑もうとすると・・・吟醸香も温まってしまう感じがして、これは好き嫌いが別れそう・・・な感じでしたが、やはりこのお酒は冷やして呑むのが正解!冷やして呑むと、ツルリツルリと口の中に入っていきます。後味も爽やかで「日本酒」であることの存在感も舌の上に残ります。ああ、よかった、このお酒との出会いがあって。と気づくことができました。

これは問屋企画の「氷清」シリーズものということで、伊勢元酒店さんで日曜日に購入してきたもの。伊勢元さんのところでは、他の常連さんと伊勢元さんと奥様と1時間以上話しこんでしまいました。お酒の話題や鉄道の話題?などなど、盛りだくさん。次回は去年購入した氷清シリーズの「田酒純米原酒」と今年のものを呑みあってみようと思ってます。これは・・・楽しみだぞ!

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2005年8月16日 (火)

悲しみをぶっ飛ばせ!明るい農村

_001 みなさん、こんにちは。

皆さん最近恋をしてますか?切なくなるほどの・・・。30も過ぎて周りの人を見渡してみると、とっくに結婚していたり、付き合ってもう何年も経っていて結婚秒読みの人なんかが多いですね。また付き合っていない人も、出会いを求めて合コンに励み、駄目だったら駄目でまた次にトライ・・・という感じでしょうか。そんな中、私の親友(もちろん男)がもはや立ち直れないのではないか?と言うほどの大失恋をしてしまいました。傍から見ていて、ショックで何も手につかないというのはこういう状態なのか・・・と思わされるほどの。

彼には2年前までお付き合いをしている彼女がいました。いつもほころぶ様な笑顔でいてくれて、性格の良さが滲み出ているような感じの女性でした。私たちもみんな彼女の大ファン。が、彼は、そんな彼女がとても大好きでいたにもかかわらず、とある理由から、突然彼から一方的に身を引いてしまいました。彼にしかわからない理由があったのかもしれません。ただしそれでも彼は、ずっとずっと彼女のことが大好きで大好きで・・・。そんな彼が最近一念発起して彼女に連絡を取り、2年ぶりの再会を果たしました。以前と変わらない様子の彼女と話も弾んだようです。彼も心の中ではまたあの頃のように、いやあの頃よりもっと強い関係を彼女と結べるようになることを願ったに違いありません。が、彼は、話の途中で気づかされてしまいました。彼が大好きだった彼女は、今はもう既に別の男性と結婚されていたのでした。

「何故会う前にそんな当たり前のことを想像すらしてなかったんだろう・・・。普通に考えれば当たり前のことなのに。」彼は、当然ながら自分を責めます。1週間たった今でも、ご飯を食べたりお風呂に入っていてもふと気づくと涙が流れていて困る、と彼は言います。

「一つの恋の終わりでクヨクヨするな!またいい人が現れるよ!」という言葉が喉の奥まで出掛かりますが、とてもそんなありきたりの言葉をかけられる様子ではありません。お酒があまり呑めない彼は、甘酸っぱい梅酒をソーダで割って喉に流し込みながら、夜が更けるまで同じ話を繰り返し繰り返し。話を聞いている私ともう一人の親友は、『明るい農村』のお湯割りを呑みながら、話の折りに相槌をうちつつ、彼の後悔と自責の念の思いを、ジッと聞くのみ。明るい気分からは程遠いのですが、こんな気分を全部吸い込んでもらいたくて、これを2人で飽きることなく呑んでました。

「30を過ぎて涙を流すほどの恋なんて上等だったじゃないか!」と、早くみんなで笑いながら一つの恋を振り返られる日が来ますように。そして願わくば、その日が一日でも早く来ますように・・・

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2005年8月 9日 (火)

kotobuki!寿40度!!

40 みなさん、こんにちは。

さてさて、ようやく夏らしくなってきましたね~。暑い暑い!でもまだ去年よりはずいぶんとマシな方かなあという気がしますが、どうでしょう?今年はまたサツマイモが不作という話も聞きますし、そっちの方も心配ですね・・・。多少落ち着いてきたとはいえまだまだ全体の出荷量は伸びてますし、こんなに美味しいイモ焼酎を呑んだことのない方というのも大勢おりますからね。是非是非、蒸かしたイモを食べるが如く、芋焼酎も普通に呑まれて欲しいものです。

そして、芋好きならこれ呑まなきゃ!の焼酎が「さつま寿40度」。中垂れでもなく、無濾過でもない「さつま寿」の40度。『美味しい普通の芋焼酎』の代表格のような銘柄ですが、お湯割りの時の旨さといったら・・・。「飲み飽きしない」芋焼酎としては、右に出るものは無いほどの旨さを誇りますね。では、この「さつま寿40度」の呑み方は何がいいの?まずは原酒ならロックでしょうか!今では幻となってしまった「さつま寿 中垂れ」のような、芋の甘みをすくい取ったような旨さなのかそれともまた違ったものか・・・と想像しながら一口ゴクリと・・・嗚呼、これぞ、寿!芋の甘みだけではなく、滋養たっぷりの芋の皮の渋みさえも含んだような寿の40度ですよ!じゃあお湯割りは?25度とどう違う?これは、やはり割水してしばらく置いてしまっては通常の寿と変わらなくなってしまう気がしますよね。だから、温かめのお湯の中に寿を注ぐ「通常のお湯割り」が今回ばかりは正しい!として、やってみました。すると、お湯の中ではさつま寿40度が、水の中で暴れる竜の如くうねっております。それを口に含むタイミングで、濃厚な寿に当たりガツンとパンチをもらったり、芋の甘みをほのかに感じさせる優しさに触れられたり・・・。いや、これは面白い。そしてなにより、旨いですね!

これはいつもの新川屋田島酒店さんで購入したのですが、田島さんも「この寿40度の旨さにはビックリした・・・尾込さん、ほんと凄いね」と手放しの褒めよう。確かに、原酒系としてはかなりの人気を博しているようです。品切れ店が続出していると聞いておりますが、これは納得です・・・。田島さんのところでは「まだまだあるよ」ということだったのですが、期間限定のこのお酒、二本目をキープしておかないとまずいかなあ・・・。

また、田島さんのところでは「タバコ吸わないでしょうけど、欲しい?」と言われて「もちろん!」と答えてもらったのが「さつま寿」のマッチ!手拭いに続いて頂きましたが、これも嬉しいなあ!

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2005年8月 4日 (木)

呑み合ってみました~萬年白と不二才~

みなさん、こんにちは。

今日は友人から電話があって「相談があるから、呑まない?」と携帯メールに連絡が。以前もこんなことあったなあ・・・(遅咲きの桜~さつま寿 桜~をご参照)と思いつつ、親友のためと思えば仕事も放り投げて行かねばなるまい!明日は朝からお客様に不具合の報告があるので報告書を確認せねばならんのですが、それは他の人にお任せしてなんとか8時半ごろに会社を抜け出してきました。彼は今日は早番とかで夜7時には会社を出られると聞いていたので、新宿あたりで合流すればいいか・・・と思っていたのですが・・・待てど暮らせど彼は来ない!?なんで??と思って連絡すると、「ごめん、仕事がどうしても終わらんから、今日は・・・」と。君の相談はどうしたんだ?そして俺の立場は??!!という言葉をグッとこらえて、「仕事じゃあしょうがない、また今度!」。働き盛りの男には良くあること、しみたれてここでギャーギャー言ってちゃしょうがないですよね。

ということで、こんな時こそ一人で呑んでも美味しいお酒を!今日は呑み比べならぬ「呑み合い」です。比べるってわけじゃなく、とにかく両銘柄の美味しさを味わいたい。だから「呑み合い」です。こんな暑いときは、まずはシャワーを浴びて「サントリーモルツプレミアム」を。おお、これは旨い!モルツはむしろ敬遠する銘柄なんですが、これは旨いなあ・・・。が、しかし。あくまでも本番はこれから!「古の千鶴」でさっぱり、「真鶴」でしみじみとした後は!今日の主役の「萬年白」と「不二才」。両銘柄ともに押しの強い銘柄。これを交互に呑んでみたらどうなるんだろう・・・。

まずは「萬年白」から。熱さもほどほどのお湯の中に、タラリと注ぐ。萬年特有の濃厚な香りが鼻腔にまとわりつくように、奥へ奥へ。これを一口グイっと含むと、「イモを呑んでま~す」という満足感が一杯!やっぱ旨いですねこれは。次に「不二才」。焼酎をこれから呑んでみたいという人に、私は必ずこの焼酎を薦めています。たとえるなら、十代の頃の真っ直ぐさと青臭さを残したような味わいという感じでしょうか。ロックだと彼の強気な性分が前に出ますが、お湯割りにするとまたガラリと違った、むしろ本音の彼の味わいというか優しさが出るよう。フルーティーな感じがして、雑味どころかすっきりした旨みを口の中に残してくれます。不二才よ、お前ってこんな奴だったの?とロック一辺倒の方はビックリするのではないでしょうか・・・。私も何故にここまで違う?といつも思います。そして、この両銘柄を交互に何度も呑んでみると・・・。「萬年白はどこまでいっても萬年白!」という感じ。不二才を呑む前に後にも、全く印象は変わりません。「常にマイペースなんだよ俺は」と無言で私に言っているよう。相手が誰であろうと、俺は俺なんだよ。

対して不二才。これは、萬年白に合わせると、どんどん「フルーティー」さが前面に出てくるよう。芋焼酎がフルーティーと言われても?という方もいるでしょうけど、とにかくフルーツを食べるときに舌で刺激を感じるポイントと、全く同じところが刺激されるんです。不二才は、まだまだ若くて、どんどんどんどん周りのものを吸収していく・・・ような、味わいの変化を楽しめるお酒です。不二才の無濾過版は出たけど、古酒なんてどうなんだろう・・・と思いを馳せてしまいました。

焼酎と焼酎の組合せも楽しいですね。また、別の銘柄で試してみようと思ってます。今週も残り平日も2日、モリモリ働いて、美味しいお酒を呑むぞ~!

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