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2006年11月30日 (木)

いやもうほんとに

忙しいのなんの。と言う暇もないうちに、あっという間に時は過ぎ。
もう明日から師走だそうな。
みなさん、心の準備は出来てます?
おいら?
もちろん、ぜんぜんです・・・。

今日は珍しく9時ごろに帰って来れたのだけど、まるちゃんは会社時代の友人と呑みに出かけちゃってまして。あれ、おいら達新婚なのになぁ・・・
ま、しょうがない。

ということで、今日は近所に住む妹につきあってもらって「わたみん家」にて一杯。
たまには普通に普通の居酒屋ってのもいいでしょう。
でも焼酎は富乃宝山やら島美人やら米焼酎の九代目など・・・お、結構揃っているんですねエエ。天の戸なんて、おお、呑んでみたかった日本酒もあるではないですか。
チェーン店でもこの辺のお酒を取り扱うようになったのですねえ。
天の戸もしっかりと燗にしてくれるし。
ちょいと両親の近況などの話をしながら、たまには兄妹で呑んだくれるのも、悪くないってもんです。

ここ2週間は休日含めて怒涛の毎日だったもんなぁ。
伊勢元さんの日本酒を愛でる会のイクラと鷹長の菩提モトの燗の絶品さときたら言葉もなかったもんなぁ。
チャリンコ乗ってたら自動車と接触しておまわりさんも呼んだなあ。
会社の人が家に来て昼から終電までず~~っと家で日本酒と焼酎呑んでたなあ。
まるちゃんと一言も口をきかない日もあったよなあ。
などなど、まあ日々は鳴門の渦巻きのようにまわりまわるのです。

家に帰ってからはサクっとシャワーを浴びて、まあユルユルと一杯いきましょう。
ヒサビサの家での晩酌、これがまた倖せの余韻を実感するってもんですから。
今日は『亀甲花菱』の純米吟醸の8年モノ。
50度ぐらいに温めると、これは文句なしに旨いのです。
月日だけが引き出すこの甘みと旨みは、はまったら止められなくなりますねえ・・・
3年前に初めて日本酒の熟成酒を呑んだときは全然旨いと思えなくて「絶対にもう2度と呑むまい」と思ってぐらいなのに。
3年かぁ。
人を変えるのには十分な時間のようです。
さ、明日も楽しく呑めるといいなあ。
そう、場所は桜木町で。明るく楽しい人たちとの一杯。
ちょっと楽しみなんであります。。。

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2006年11月16日 (木)

めっちゃ楽しい!

お酒って、めっちゃ楽しい。
呑んで旨いのは元より、目の前でおいしそ~ぅにグビグビ呑み干されるのってこんなにも楽しいもんだとは。
それも自分が選んだ、とっておきのお酒を。
だからといって、そうそうそのお酒はね・・・なんてウンチクはほとんど無し。
要は呑んで旨いか否かですからね。
結果、冷やで燗でと出したお酒はあっという間に無くなるから、提供する側としても嬉しいことこの上無~し!

食事も朝も早くからいろいろ準備した甲斐があるってもんです。

初挑戦のイカの腹綿貫も061111_170601・・・なかなかうまくいきました。
これはフライパンで焼きましたが、イカワタのなんとも濃厚な味がバターと醤油に絡まっちゃったらあらあらまあまあ・・・みんなソースごとご飯にかけまくって食べちゃってるし。これ、頑張れば家でも作れちゃうもんなんですねぇ。

「なめろう」もなかなかの出来具合っす。
これをこのまま食べてもお酒がススム君であること請け合いなんですが、〆にこれをご飯の上に乗せてお湯を注いじゃった日には・・・嗚呼。
気分は船の上でドンブラコ、なんです。061111_164801

さて今回のお酒はですね、まずはこの二つで冷やで呑みたい派に「つかみはOK」
長谷川酒店さんの抽選で購入権が当たった十四代はほとんど皆さんの口の中へ・・・
でも段違いに旨いと思ったのはやっぱりご贔屓の田酒のほう。
常温帯が冴える冴える!061111_174301
甘みも旨味も滑らかで押し付けがましくなくて、程よい貴賓もそこはかとなく。
くぅ~、特別純米とはまたちがった旨味ですなこれは!

が、ここからがオススメの本番なり!
奥播磨のラベル無しは・・・ラベル無し!?
当然燗でいきますが・・・わぉ、こりゃ酸味が際立ちます。
野太いっすねこれは~。これはまた空気に晒すとどんなお酒に化けるやら・・・二か月ぐらいは様子をみたいなあ。
美女の誉れ高きT君の奥さんも「酸味がすご~い」と。
年明けにまた呑みたいよね~。それまで呑まずに残ってれば、だけど・・・
(anさん、061111_183901ほんとありがとうございました!)

その他、こんなお酒やあんなお酒をこんでもかっっっと投入。

タニマチが贔屓のお相撲さんと食事を楽しむ気分というか。
食べてもらって呑んでもらって、なんかとても幸せ。

お酒も自宅でゆっくりと何種類も呑むようなことはほとんどないからこれまた新鮮でした。
それにしても王碌の山田の80の燗も良かったなあ。
これもまたじっくり味わってみたかったけど、ス061111_192501ゲェ勢いで無くなってしまった・・・

フィニッシュは八幡をロックで湯割でガッツンガッツン呑んでもらって、焼酎の美味しさも感じてもらえたかなあ。

とりあえず、皆さん喜んでくれて万々歳!
さ、次はまた土曜日に今度は会社の人たちが来ます。
今回以上にツワモノが・・・!!?

たのしみっすねえ!

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2006年11月11日 (土)

どんとこい!

さてさてさてさて・・・

今週末から来月にかけては・・・披露宴やら二次会でお世話になった方を自宅に招いての食事会ラッシュ。
しかも!今週末の土曜日はかなりの酒豪が揃うのであります。
それも「どんとこい!日本酒」系の人がたくさん。

中には仕事で日本酒関連のコンサルティングをやってた人もいて、興味深い話なんか聞けちゃうんじゃないかと・・・
または「最近日本酒が好きになりました!旨いの呑ませてください!」なんてストレートにアプローチしてきちゃう人も・・・
はたまた嘘か誠か「哺乳瓶の中身が酒だった」というツワモノまで?!
うぅっっ・・・世間で日本酒が呑まれてないのってほんと?
しかしこれは迎える側としても満足頂けるようにせねば。

ということで、明日の為に家に眠っていたお酒を満を持して大開放しまっす。
もちろん、有名銘柄の酒を冷やしてそのまま呑ませて終わりなんて・・・ことはしません!
同じ冷やでも燗冷ましとの呑み比べやら、熟成酒の燗を試してみたりと様々な角度からのアプローチも忘れずに。
おお、思わず武者震いしちゃいますね。

しかもちょうど日本酒を結婚祝いで頂いたりもして、以前より購入してたのとも合わせると10本以上あるのでじっくりといろんな種類のお酒を味わって頂けるんじゃないかと。本醸造から純米大吟醸までの各スペックはもちろん、山廃や生モトも、琥珀色した十四年ものの熟成酒までも、もういろいろ!

大切なお酒リストを眺めつつ、あれやこれやと考えるのは楽しいものです。
まあみんなとくつろぎながら呑むお酒ですから、美味しくないわけはないってもんですけどね、お酒ファンが増えますようにと祈る前夜なのであります・・・

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2006年11月 9日 (木)

秋、深し。

あんまりこの世界に深入りしちゃうと大変だからね。止めた方がいいよぉ」

まあなんだかんだで頭の片隅ではお酒のことをよく考えちゃってます。
仕事も落ち着いていて平和だな~なんて時はもう尚更。(今は毎日午前様ですが・・・)
そしてその中でも最近富に考えているのは・・・
焼酎ならば、いかに滑らかなるほどに旨く温かい焼酎を呑むか。
その為にも焼酎の割り水の仕方や割り水後の保存方法についてどうあるべきか・・・などなどが、頭の中で渦巻状に。

日本酒。これまた焼酎とは別のトグロを巻いているわけです。
燗をどのようにつけたら旨いのか、どんな食事と合わせたらよいもんか、無濾過生酒を自宅熟成してみるかぁ・・・なとなど、これまたてんこ盛りなんですハイ。
まあこんなふうにとても幸せいっぱいに、悩む悩む。

呑んでいる時は「おお旨い!」とか、「今度は○△してみよう!もっと旨くなるかも!」とか、とても単純に幸せに包まれながらお酒を呑んでます。
ああ、またこんな美味しいお酒に出会えてよかったなあ、などと。
が、このように飽きずに美味しいお酒が呑めるのも、酒屋さんや素敵な造り手の方や魅力ある呑み手の方々との交流はもちろんのこと、全くお酒とは関係のない普段の生活で支えてもらっている人達との関わりあいのおかげでそう思えるんだろうなあなどと思う今日この頃。
だって普段の生活で気になることとかがあったりしたら、やっぱりお酒を芯から楽しめないっすからね。
お酒とより良い関係を更に築く為にも、仕事や家族や友人のことなど、普段普通の生活にもっと目を向けていくべき何だろうなあなんて思っちゃったりして。

「何言ってんの?当たり前じゃんよ」と言われそうですが、好きになるとどんどんどんどん深入りしてそればかり考えちゃう性格なもんでして。

な~んてことシミジミ考えちゃうのも、秋という季節のせいなんでしょうか。
傍らには季節ハズレの氷清『田酒』ですが、冷も常温も燗も燗冷ましも全部呑んでみた。もちろん、全部旨い!

先日初めて笹塚の本間酒店さんでお酒を購入した時に、店主さんにニッコリと言われたのが冒頭の言葉。
ひとしきり日本酒の燗や熟成酒に対するお酒の話などを伺った後のこの言葉、どう聞いても本当に美味しいお酒への道にもっと来い!と誘われているようにしか聞こえません。
呑み手として、これからもどんどんどんどん、美味しいお酒を味わえるような人になりたいなぁ。061109_014601

更にググッと、深く柔らかく温かい、お酒の世界に包まれていきまっしょ~い!

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2006年11月 3日 (金)

まだまだ奥深し燗酒の世界

んんん~

んんんん~

た~まらんねぇ。

と、独りゴチるほどに久しぶり。
こんなにもじっくりと、お酒と向き合うのは。
披露宴前は食事と睡眠の時間を確保するのに精一杯だったからねぇ。
今日は食事の前にお風呂は済ませてあるから、程よく酔えばあとは何も考えずに眠りにつけばいい、そんな休前日が大好きで。
家で二人食事をしながら一日の話をしていると、ほんととりとめも無い繰り返しの毎日なんだと思うのだけど、それでも少しずつ変わり行く日常がお酒と共に自分の中にジンワリと自然に馴染んでいくわけでありんす。

っていうことで、そのジンワリと馴染んでいく今日のお供は・・・!
あんなお酒やこんなお酒、特にお祝いに頂いたものもありますが、その銘酒達は来週末・再来週末に控える友人達の怒涛の『のむりん家新居訪問』ラッシュに備えて、もうしばし眠りについており・・・フフフ、これで焼酎・日本酒好きをドカーンと増やしたりますぜ。
あのお酒の冷と燗と燗冷ましの同酒3種類を呑み比べてもらったり、生モトの常温と燗を呑み比べてみたり、割り水した焼酎の燗のたまらなさを味わってもらったり・・・
引き続き、心躍る日々を送っているのであります。061027_201001_1

で、今日のお酒!は黒龍の純米吟醸酒『九頭龍』!!当然お燗で優しく温かく。
黒龍なのに燗?という人も中にはいらっしゃるかもしれませんが、これは黒龍酒造がお燗向きに造った純米吟醸酒。あと大吟醸Ver.のお燗酒もありますが、まずはこちらからお試しということで。
実は披露宴前にちょいと開けたのですが、その時の印象はまあこれといってクセのない(黒龍らしいといえば黒龍らしい)雑味のない端麗なお酒かなあというもの。その分何杯でもいけてしまって、これが居酒屋あたりで普通に出されたら日本酒好きになる人も多いだろうに・・・と頭フリフリ嘆きながら味わっていたのですが、今日はこのお酒にちょっとビックリ。
あれ?前回の呑んだときよりも、、、うまい!

ンガ?なんでだろう?本当は特にブログにも書かずに普通に呑み過ごそうかと思っていたのですが・・・。凱陣や風の森みたいに「開封後時間が立てば立つほど旨くなる」タイプでもないだろうし・・・と思って理由を考えてみると・・・。
そうだ!もしや温度かも!と思って、お酒専用の温度計をでお酒の温度を測ってみると、ちょうど50度のあたり。そう、前回は「純米吟醸だしヌル燗ぐらいがいいかな」と思って40度ぐらいだったんですよね。それだと、あまりにも普通過ぎるようでして。この温度帯だとなかなかハートにズズンと突き刺さる。特に疲れた体を癒すにはこれぐらいの雑味を感じさせない、それでいて熱くて旨いのがググッと体に染みこむというものです。ヌル燗だと先日の『あづまみね』の美山錦の純米吟醸の方が遥かに旨かったよなあと思ってますが、やはり燗酒は呑み頃の温度帯が重要・・・と改めて思い知らされた次第。まだまだ奥深し燗酒の世界というところですが、それでもその先にあるものは・・・『至福の世界』ですからね。

それにしても、『黒龍』のようにファンが多い蔵元さんが燗酒をアピールしてくれるというのは嬉しい限り。
もっとどんどん、日本酒・焼酎の美味しさを味わってもらうためにも、温めた美味しいお酒を知ってもらいたいと強く思うのむりんなんでありました。

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2006年11月 1日 (水)

ヨイショ!ヨイショ!ヨイショ~!!

みなさんこんにちは。

え~、お陰様で10月29日日曜日に無事に披露宴を開催することが出来ました。
このblogを通して多くの方々からお祝いのお言葉や品を頂戴致しまして、この場を借りて改めて御礼申し上げます。

式当Img20061029_2日は前日まで雨の予報が出ていたので、屋外で行うデザートブュッフェやらはどうなるんじゃホイと懸念してましたが、結果は青空がお出迎え!
出席頂いた多くの方々の日頃の行いに助けられました。

天気の憂いがなくなればあとは来て頂いた皆さんに楽しんで頂かねば!
今回の披露宴のコンセプトについては、二人で話し合った結果「涙いらずの楽しい会
を!」ということで音楽なんかも比較的楽しげなものをチョイス。
司会の方も式場任せではなく自分達で契約したのですがこれが大正解!事前準備の段階からいろんなアドバイスを頂けましたし、無論当日も明るく朗らかムード満点です。小松さん、どうもありがとうございました!

披露宴入場の後の定番といえばケーキカット?いやいやいやいや、そこはもっとドドンといきましょうよ!ということで新婦の提案により、両家の両親にもサプライズで前に出てきてもらって静岡が誇る銘酒中の銘酒、その名も目出度き「開運」を6人でヨイショ!ヨイショ!ヨイショ~!!と鏡開きでオープニング。Img20061029_7_1
ドド~ン!と開いた瞬間に日本酒の甘くふくよかな薫りが部屋中に充満!僕たち新郎新婦はそのまま開運特製のマスに入れて乾杯~!
その後は多くの人が開運の樽の回りに集まってくれて、あらかじめ用意した30個の開運マスは飛ぶように無くなって。うわ~もっと用意すればよかったなあ。
みんなからも「このお酒すごく美味しい~!!」と大好評!うひょひょ~!そう、日本酒って実はたまらないぐらい美味しいでしょう?
確かに、なんとまあ柔らかくてスルスル口の中に入っていくんだろう。樽酒にはこの開運の本醸造が合うとは聞いてはいましたが、まさかこれほどとは。。。
介添えの人も式の途中「この匂いたまりません。私も呑みたくてしょうがないです」と漏らしてましたが、その気持ちよくわかります・・・是非あとで呑んでね。
酒問屋を営む伯父もあまりの開運の旨さに足腰立たぬほど呑みすぎて、結局東京
から茨城までタクシーで帰ったのだとか・・・
旨すぎて、面目ございません。

これから披露宴行う方にはほんとオススメします。披露宴ならばケーキカットは式の途中でもお色直し後でも問題ないと思いますが、まずはドドンと両親を呼んでサプライズで鏡開きされたらどうでしょうか?うちの両親も本当に喜んでおりましたよ。

披露宴の途中には出席頂いた方からも「少しは泣け!少しは緊張しろ!」と笑顔の野次が飛び交うほどリラックスモード。
最後の新郎父の挨拶が一番ウケてましたけど、出席頂いた方に感謝の意を込めたエンドロールを流した後に拍手が出た時はちょいと涙が出そうになりました。

さてお次は二次会!次の日が仕事だというのに会社や大学時代の友人の方に多数参加頂いて、ここも笑顔でドン!そんでもって今度は「晴耕雨読」でドドン!
いや~何度やっても北島康介。超気持ちいい!(古)061029_193901
司会進行や準備をしてくれた友人には心より感謝してます。全員で肩を組んで歌った大学の応援歌『紺碧の空』もサイコーに気持ちよかったです!

二次会のサプライズといえば・・・新婦のお母さんからの手紙朗読。よくまあ幹事もそんなの用意出来たなあ・・・と思いましたが、お母さんの想いが切々と朗読されていて、心は更にジンワリ。みんな楽しんでもらえたでしょうか。おいら?おいらは申し訳ないぐらい、楽しむことが出来ましたよ。本当に皆さんありがとう!

二次会の会場を出た後はお酒の手配などいろいろお世話になった新川屋田島酒店さんの車で自宅まで送ってもらって、その後2人でチャリンコで再び池袋まで出て行って3次会。今度はシミジミと語らいながら呑めました。

家に帰ってホッとした後、お母さんからの手紙を改めて読み返すまるちゃんは「もう、今頃涙が出てくるよぉ・・・」と、何度も読み返しては、ぽろりぽろりと。泣くまい、と思っていた披露宴もポロポロと終わりを告げました。

開運の土井酒造場さん、萬膳の万膳酒造さん、晴耕雨読の佐多宗二商店さん、さつま寿の尾込商店さん、などなど、お祝いのお言葉やお酒を用意して頂きまして、感謝に耐えません。田島さんも本当にありがとうございました。
取り留めのないblogとなりましたが、本当に楽しい一日を過ごすことが出来ました。
いかに自分が多くの人に支えられてきたか・・・を思い知らされた日でもあります。
これからも、一日一日を精一杯生きたいなあ、生きるべきなんだなあと、心に刻み付けることができました。

そんなのむりんでありますが、これからもゆるりゆるりと、お付き合いの程お願い申し上げます・・・

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